持ってくるもの(準備するもの)

平成30年5月25日

最終回 何か甘いもの

しかしそのとき、ふぁんたんさん(当時、関西副隊長)がこちらに近づき、飴をくれたのです。その飴を食べると、頭痛が嘘のように消えて行きました・・・。

 

前回、昼食はきちんと摂ることをお伝えしましたが、念のために甘いもの、飴に限らず、チョコレートや缶コーヒーなどを忍ばせて、糖分を確保しておくと完璧です。実際僕も、今では道場前にチョコレートを購入して、胸ポケットに忍ばせています。

 

以上、道場に準備するものを僕が思いつく限り挙げさせていただきました。特に地方にとっては、ゴー宣道場の参加は貴重です。その貴重な機会を思いっきり楽しむため、準備は怠らないようにしましょうね♪(終わり)

 

<持ってくるものまとめ>

 ・当選メール

 ・入場料

 ・メモとペン

 ・昼食

 ・甘いもの(脳に糖分補給!)

 

告知 第74回ゴー宣道場(九州ゴー宣道場)平成30年6月10日

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持ってくるもの(準備するもの)

平成30年5月23日

第4回 昼食

遠方から来る人は特に、時間がなくて、昼食を簡単に済ませてしまうことがあるかもしれません。しかし、昼食はしっかり摂っておいたほうがいい!ゴー宣道場は思考の場、非常に頭を使うので、思考力を維持するためにも必要なのです。

 

これは、僕の経験上、断言できることです。

 

第二回の関西道場の時、僕が大阪に到着したときは、設営隊の集合時間まで間がなかったので、昼食を○ィダーインゼリーのみで済ませたのです。10秒チャージを信じて・・・。

しかしこの日、僕は道場だけでなく、九州での道場開催を師範方に直訴するという使命を帯びていました。ここでの緊張感はハンパなく、終わるころにはへとへと・・・だけでなく、激しい頭痛まで。

頭痛は糖分不足と思われましたので、食事を摂れば治るはず。しかし、場外乱闘(道場の打ち上げ)まで、まだ時間が・・・。それまでこの痛みに耐えなければならないと思うと、憂鬱になりました。

しかし、そのとき・・・(次回に続く)

 

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持ってくるもの(準備するもの)

平成30年5月21日

第3回 メモとペン

道場でのお話は、本当にためになることばかりです。なので、内容をメモしておくと、勉強になります。また、アンケートを記入する際にも、メモを読み返しながらできるので、便利ですよ。

なお、アンケート記入の際に関西では鉛筆と下敷きを用意していましたし、九州でも用意しようと思います。けれど、数に限りがあるので、出来る限り、ご自身でご用意いただいたほうがありがたいです。

 

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持ってくるもの(準備するもの)

平成30年5月18日

第2回 現金(入場料等)

道場では参加費として、千円徴収されます。会場費用などでいただいております。

 

しかし、現金は入場料以外にも、余分に持っておいたほうがいいですよ。

というのも、書籍販売があるから。本のソムリエ清水氏のチョイスした本が並んでおり、読書家にとっては、どの本も興味深いです。僕も表紙に惹かれて購入したものがあります。

 

そして、さらに・・・。運が良ければ、師範方のサイン本が並ぶ可能性が!その際は事前の告知があるので、早めの来場をお勧めします。

 

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持ってくるもの(準備するもの)                 

                                平成30年5月16日

このコーナーではゴー宣道場参加にあたって、準備すべきものを紹介していきたいと思います。

 

第1回 当選メール

ゴー宣道場は抽選制。申し込みをして、当選された方が晴れて道場に参加できるのです。そして、当選メールはその大事な証明となるので、提示がないと、当選しても入場できませんので、ご注意ください。

 

当選メールは紙に打ち出すか、スマホに画面を保存しておくなどして、受け付けの際に見せましょう。なお、受付後でもトイレなどで会場から出たら、再入場する際にもメール提示が必要となります。

 

面倒だと思われるかもしれません。

 

しかし、設営隊としては当選者の身分を確認すること、なりすましを防ぐことで、参加者や師範方の安全を確保したいと考えていますので、この点、ご理解ください。

 

では、そのゴー宣道場の応募はどうすればいいのでしょうか?

まずは、ゴー宣道場のHPに入ります。HPの上に師範方のイラストがあるので、「道場参加申し込み」(https://www.gosen-dojo.com/?page_id=530にアクセスすれば、直接応募フォームに行きますよ♪)をクリック・・・ ただ、その前に参加希望回が第何回かをチェックしてくださいね。(6月10日九州道場は第74回です。

申し込みページでは、参加希望回、姓名、住所等の記載がありますが、僕が一番大事だと思うのは、やはり、「応募の理由と道場への期待」!ここをきちんと書くことが、当選の第一歩だと思います・・・多分。

ちなみに、僕も「応募の理由」はきちんと書くようこころがけています。


『福岡人の気質について』

平成29年11月21日 

福岡県 dai  

九州道場後の場外乱闘のこと、よしりん先生からこのようなことを言われました。

「福岡の人はお祭り好きで、我先に動くと思っていたけど、この日会った人たちはおとなしい。」

そう、よしりん先生は昔と今の福岡人に違いを感じていたようですが、正直それは否定できません…。

確かに大人しいかも知れません。周囲を見渡せば、積極的に動く人は少ない気がします。何かをするにしても自ら音頭をとろうという人は多くはなく、活気というのはあまり出てきません。

そして、福岡と言えば、他にも南国で男尊女卑的だというイメージがあるかもしれません。

しかし、南国…これは間違いで、福岡は日本海に面していることから、冬はちゃんと寒いです!コートは欠かせないのでこれのどこが南国だ!と思いますね。

ただ、南国気質かどうかは分かりませんが、のんびりしているとは言えるかも知れません。例えば、九州道場の応募も最初は少なく、しかし締め切り前にどっと増えるような状況。この手の募集では同じ状況にあるようです。

また、男尊女卑というのも、僕よりも上の世代にはその気質はかんじるのですが、若い人たちにはあまりないように思います。

福岡市は他の九州の地域に比べて他の地域からの流入が多く、都会化、均質化したのが原因かな?と。そして、僕も同様です。

しかし、その分熱意を内に秘めた人は多い!そこは九州道場のときに強く感じたところです。それだけに九州人はその情熱を引き出す瞬間を待っていて、それは次の九州道場しかないと思っています。